TAMIYA 1/12 HONDA NS5001983

実車の初代NS250Rに乗っていたので今考えたら置いておけば良かったと後悔しています。僕なんかにとうてい扱えるようなマシンでは
ありませんが、こんなのでツーリング行っていたのですからいかにないも知らなかったかと思う今日この頃です。
2008/06/29更新


厚めにクリアーを塗装し研ぎ出しします。
この後、洗浄し、再度仕上げのクリアー塗装を充分にクリアーを塗装しまた。


乾燥機で乾燥を促進します。


ラジエターのパイプの部分は質感を出すためラフベースとときパテで筆塗りします。


エッチングパーツを使用しました。


ファンネルを真鍮の網で作成します。(真鍮の網は以前名古屋のハンズで購入しました。)


ポリパテで裏打ちします。スイングアームのサスを反対につけていました。もちろん修正しています。


最初に、下地をシルバー+クリアーイエローを混ぜたものを塗装、次に
メタリックブルー、クリアーオレンジ、セミグロスブラック、スモークグレーを重ねていきます。


プラグコードはモデラーズの細いものに変更しています。



2008/06/17更新


デカールをコピーし塗り分け塗装します。黄色はフィニッシャーズのミディアムイエロー
青はクレオスインディーブルー+ブルー少々で資料を見ながら調色しました。
赤はクレオススーパーイタリアンレッド、白はガイアです。マスキング途中の画像は撮影を忘れてしまいました。


塗り分け後#2000で表面のマスキングによる塗装のうきをとりながら表面を整えます。
その後、ピカール、田宮コンパウンドで磨いていきます。コンパウンドは全体にのばして
乾燥させた後、磨いていきました。

2008/06/12更新


ガイアの白を重ね塗りしながら、#800で表面を整えます。

 
フォークを真鍮パイプに置き換えます。エンドはハンダで埋め、ハンドルステイの部分は穴を開けておきます。


サフの後#800で表面を整えます。


丸プラ棒で差し込みを作りました。

2008/06/11更新


友人のご厚意で譲っていただきました。

 
カウリング整形途中です。

inserted by FC2 system